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スズキは軽自動車でガンバっているメーカー

世界的に見て日本には自動車メーカーが多くあります。ここに掲げたスズキ自動車は国内6位、世界的には10位のメーカーで2017年には5位のスバル(144,143台)に次ぐ109,580台もの車を販売しています。ちなみに1位はもちろんトヨタ自動車の(1,391,759台)、2位ホンダ(381,835台)、3位日産(345,407台)、4位(155,616台)の順位になります。ずいぶん頑張っているな~と思っていたところ、ここには軽自動車は含まれていないのです。軽自動車を含むと大きく順位が変わります。

1位 トヨタ(1,391,759+30,761 )トータル 1,587,062台

2位 日産(345,407+342,999)   〃  751,559台

3位 スズキ(109,580+556,291)  〃  665,871台

4位 ダイハツ(28,067+602,789) 〃  630,856台

5位 ホンダ(381,835+192,440)  〃  564,275台

6位 マツダ(155,616+39,761)   〃  209,689台

7位 スバル(144,143+32,594)   〃  176,737台

8位 三菱(34,976+55,637)     〃  91,621台

※(3,5ナンバー普通車+軽自動車) トータル台数には貨物車と大型車を含んだ数字です

3位~5位争いはそのまま軽自動車の戦いと思われますので、競争は熾烈ですね。

 

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スズキ自動車 車種 一覧

小型車 SUV/クロスオーバーSUV

・クロスビー
2017年12月に噂のあった軽自動車ハスラーの小型車版クロスビーが発表されましたね。フロントマスクはハスラーに似ているが少しづつだがハスラーとは違うクルマになっている。プラットフォームは「イグニス」や「ソリオ」と同じなので、ホイールベースはまったく同じ。マイルドハイブリッドの1リッターのターボ付きエンジンはターボ付きハスラーの1.5倍の排気量からしての余裕があり、ハスラーに比べれば加速・高速での余裕は感じられるだろう。横幅も1,670mmとハスラーの1,475mmと比べて195mmも幅が広くなる。室内ではそれほど幅広くは感じないだろうが、後席は3名乗車が可能なので定員は5名となる。

・イグニス

・ジムニー シエラ

・SX4 S-CROSS マジャールスズキ(ハンガリー)製造

・エスクード  マジャールスズキ(ハンガリー)製造

ミニバン/1BOX ハッチバック/トールワゴン/2BOX

・ランディ 日産・セレナのOEM

・スイフト

・スイフト スポーツ

・ソリオ   三菱ではデリカD:2(2代目)として販売

・ソリオ バンディット 三菱ではデリカD:2 カスタムとして販売

・バレーノ   マルチ・スズキ・インディア(インド)製造

軽自動車

・ワゴンR  マツダではフレア(2代目)として販売

・ワゴンR スティングレー

・スペーシア  マツダではフレアワゴン(3代目)として販売

・スペーシア カスタム マツダではフレアワゴン カスタムスタイル(2代目)として販売

・ハスラー   マツダではフレアクロスオーバーとして販売

・アルトラパン

・アルト    マツダではキャロル(7代目)として販売

・アルト ターボRS

・アルト ワークス

・ジムニー     モデルチェンジ予想は下の記事をご覧ください

・エブリイ ワゴン  マツダではスクラムワゴン(3代目)として、
日産ではNV100クリッパー リオ(3代目)として、
三菱ではタウンボックス(3代目)としてそれぞれ販売

商用車(軽自動車)

・エブリイ     マツダではスクラムバン(5代目)として、
日産ではNV100クリッパー(3代目)として、
三菱ではミニキャブバン(8代目)としてそれぞれ販売

・キャリイ     マツダではスクラムトラック(4代目)として、
日産ではNT100クリッパー(2代目)として、
三菱ではミニキャブトラック(7代目)として販売

・アルト バン

 

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スズキ自動車リコール検索

スズキ車のリコール・改善対策・サービスキャンペーンの対象車両かどうかを調べることができます。2輪車4輪車とも共通で調べることができます。

1.下記の画面が出たら「検索」をクリックします。


 

2.車検証の車台番号欄に記載された番号(アルファベット+数字)を入力して「検索」をクリックします。例:「HA23S-600001」


 

3.対策が必要ない(修理対策済みを含む)場合には下記のような画面が出てきます。

スズキ自動車 ジムニー 新型

スズキの軽4WD・SUV「ジムニー」は、軽自動車でありながら圧倒的な走破性を売りにしている人気車です。20年ぶりのフルモデルチェンジの噂がある新型ジムニーは、2018年5月予定とされていますが、いまだスズキからは正式な発表はなく、あくまでも噂であり願望でもあります。欧州では20%の販売台数を増やしていて、新型ジムニーではさらに20%アップの30万台の販売数を目標に、現在開発中といわれています。

現行型ジムニーは、2018年2月中旬を持って生産終了しており、新たに車両の安全性能向上のため、横滑り防止装置(ESC)とブレーキアシストシステムの装着義務付けの国土交通省の通知をうけ、今年2月24日より生産開始が始まったジムニーには、安全装備が装着されていなければならず、基本設計の古いジムニーを設計見直しが必要な安全対策を装備して販売するとは考えづらくフルモデルチェンジする可能性が高いと思われます。2018年のフルモデルチェンジは、「S-エネチャージ」の搭載と内外装デザインがメインに実施されるといわれています。

 

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スズキ グレード検索サービス

クルマを新車で購入するときには散々悩んだのがグレードではなかったでしょうか。このグレードなら〇〇が標準装備で、一つ下のグレードだと△△も付いてないけど〇万円も安くなるんだけど・・・。先月から〇パッケージが出たけど〇〇エディションとの違いは、などなどクルマが変わっても似たような名称でどこが違うんだか悩むのがクルマのグレードではないでしょうか。

このグレード情報はクルマ自身にも車検証にも書かれてはなく、購入した際の注文書にあるぐらいなもんで新車で購入していればそれも調べようが有るでしょうが、何年も保管はしていないであろうし中古車なら調べようがないものです。クルマを下取りしてもらう時などグレードの違いは査定額に大きく反映されることもありますので、調べる方法をお教えしますので気になる方は一度調べておくのもいいことでしょう。

ここでは、簡単にクルマのグレードを検索する方法をご紹介していきます。メーカーはトヨタ・日産・ホンダ・スバル・ダイハツ・マツダ・三菱に限られますが、一発で判明できます。ここではスズキ車の調べ方を紹介しますので、ぜひ参考にしてみてください。

 

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1.画面が出たら、「同意して検索サービスを利用する」をクリックします。


 

2.「同意してサービスを利用する」をクリックして、車台番号に「 - 」(ハイフン)が含まれているときは上の枠内に入力します。17桁の時は下の枠に入力し「検索」をクリックします。


 

3.検索結果で「グレード名」が分かります。他にもターボの有無や駆動方式等もわかりますね。


スズキ公式ホームページより引用
http://www.suzuki.co.jp/

スズキリコール等情報
http://www.suzuki.co.jp/recall/

スズキ グレード検索サービス
http://grade-search.suzuki.co.jp/SGRE/page/gradeSearch.html

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